体験92 セフレとマジに出会えた、私の場合

管理人様

まいどどうも、こちらの掲示板の体験談を見ています。
26歳、リーマンファ○クです。

セフレ探しに命をかけている私が、これまでに成功したネタを書き溜めていたので、それをここで披露しちゃいますね。

体験談① 生出しがOKな、女子大生(大学院!)27歳

 

最近、月の3週目を除いては週に2回くらい、決まった女性とデートをして、ホテルにいって、しっかりハメて、こってり出してるんです。

もう3ヶ月くらいかな。
毎月3週目は彼女が生理の週だから、この週だけはぐっとこらえて、4週目は特濃の精子を放出しているんですなぁ。もちろん生・中出しでね。

セフレ募集掲示板には初めからセックス目的で異性を探す女性が集結しているから、選び放題状態だったんです。

冒頭で話した相手は、このサイトでセフレを探していた27歳の大学院生の女の子。
勉強が忙しすぎて、ストレスがたまり、子どもの頃から勉強一筋でハメを外したことがなかったからこの年になって自分をいじめたい衝動に駆られたらしいんだ。

 

「今度、試験終わったらあってくれるかなぁ」という彼女の誘いが来た瞬間、「よし、俺にもチャンスが!」と燃えてきたのだ。「日程も場所もあなたに合わせるから、どうぞ」と紳士な返事をした。
すると「じゃあ、来週火曜日、16:00でどうですか?」とリアルな返事が。
もちろんOKして、当日を待った。

待ち合わせ場所の駅の改札には学校帰りのいかにもまじめそうな学生風の女の子。
27歳といっても、実際は20過ぎにしか見えない。
髪は黒くて短く清潔な感じ。
で、よく見ると結構胸がでかい。
荒くなる鼻息を抑え、軽く会話を交わしながらホテルへ直行。

 

そして部屋に入るとすぐに服を脱がせた。
すこし大きめな乳輪と濃い目の陰毛が特徴で、こういうことになれていない雰囲気をかもし出していた。
そしてゴム無しで1発、2発、3発と。

 

「体がしびれる!」といっていた彼女はすっかり俺のあそこを気に入ってくれたらしい。
毎週火曜日と金曜日は、彼女の都合がつくので、
同じホテルの同じ部屋で、ハメまくってます。

 

体験談②バスルームで欲情、22歳の女子大生

オナニーを生まれて初めてした中学の頃以来、ずっと右手とちり紙が友達という生活を送ってきました。

まあ、こんなものかなぁと諦めていたのですが、駅の近くのラブホに消えていくカップルを見ていると、このままではいけないと思うようになりました。

でも、そうかといって打開策もない。ホテルを眺めては「俺も行きたいなぁ」と思う日が続いていた。

 

そこで、セフレ掲示板にアクセスしたが、一瞬「これ、男じゃないの?」と目を疑った。
エロい、赤裸々に自分の性欲を表した書き込みがたくさん寄せられていたのだ。
「体以外に男に求めるものはありません」とか「肉棒さえあれば、1日1食でもいい」とか。

 

数ある書き込みの中でも、私の目を引いたのは「あなたの右手の代わりになります」というわかりやすく、かつ私の希望をドストライクで叶えてくれる書き込みだった。
22歳の女子大生。
「大学つまらないし、バイトばかりでストレスたまってます」とのこと。
そこで「暇な時間があるなら、よかったらお茶でもどう?」と誘った。
すると「お茶なんて面倒くさいから、会って、ハメない?」と返事が来た。

会うことが先に決まり、その後に互いの紹介をし合って、翌日の夜8時にラブホテル街の入り口で待ち合わせた。
見た目には地味な感じの女の子でした。
顔は結構かわいくて、背は165くらいの長身。
「こんな子が?」と思っていたら、部屋に入ると豹変。
めちゃくちゃ淫乱で「私シャワー浴びてきたから、このまま入れて!」というのだ。

女子大生といえども、淫らだ。

 

まあ、こんな感じです。
成功例は日記みたいに書いているので、また機会があれば送ります!


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