体験111 婚活している女子が、あきらめてセフレ探しに走る?

 

管理人様

 

ここのサイト、ホントに使えますね。体験談をヒントに、女性の心理を読んで、いい出会いをさせてもらっていますよ。主任係長(31歳)です。

 

自分の友達もどんどん結婚するし、「俺だけいつまでセフレ探しにいそしんでいるんだ」と思ってしまうのですが、もちろん、結婚を考えた時期もありますよ。だけど、結婚特有の拘束も嫌だし、正直、経済的にも奥さんを楽にさせてあげられないだろうし。まあ、「婚活疲れ」といった感じでしょうか?とはいえ、婚活特有のあのノリ、盛り上がりは悪くはないので、一面では結婚に一縷の望みを託しながらも、もう一面では遊びまわっているという感じです。

結婚と言えば男と女が双方の合意の下でするものなので、当然女性の側も婚活がうまくいかずに困っているひとがいるはずです。「もう、結婚は無理だけど、セフレとかで肌さみしい毎日をごまかそうかな」、こう思う女性がいるはずです。

 

この発想で、セフレ募集掲示板に当たりました。

すると、これまでに見当たらない新しいタイプの女性に目が留まるようになりました。
「ズバリ、体が目当てであるのは変わりませんが、できればその前後、デートも楽しみながら、最後はホテルでエッチをするような関係、できませんか?」
こんな書き込みをしていたのは、婚活を3年したけどイマイチな結果しか得られなかったので、結婚はあきらめかけているけど、男の体だけは忘れられないという、28歳の淫乱な玲奈ちゃん。

「デートって、どういうの?映画とか、買い物とか?」
「そういうのもいいけど、もっとベタな。お弁当つくって、公園に行ったりして。すごく家庭的な感じのするデート」
「若い夫婦みたいだね」
「そういうのあこがれる~。そのあとは、子どもを作るためにお部屋でゆっくり過ごすみたいな感じかしら」

たしかに、婚活をしていればこういう光景にはあこがれるもの。俺もそうだった。だけど、これは結婚という重い十字架(?)を背負わなければ味わえない大変なものなんです。

「じゃあ、どこかにお弁当持ってデートに行く?」
「うん。水族館のある、品川のS公園に行かない?羽田空港も見えるし、飛行機も見えるから、お天気よければすごく気持ちいいのよ」
なんともさわやかな。とても、セフレ募集掲示板とは思えない清涼感あふれるやり取りです。

 

こんなやり取りをしてから3日後の日曜日。
駅の改札で待ち合わせて公園まで散歩という予定。玲奈ちゃん、登場です。お弁当の入った大きめの鞄を持っています。

普通、セフレというとかなり露出の高い服(まるで風俗嬢?)が多いのですが、普通の恰好です。本当にデートと言う感じ。

 

第一印象は、「本当に結婚できないの?」。かわいいし、スタイルいいし。
「イベントコンパニオンしていて、華やかな仕事だから、男性は嫉妬するみたいなんですよね」
という。話していても明るいし、性格もいいし、悪いところが見当たりません。

公園のベンチに座って彼女手作りのお弁当を食べると、本当にこの子と夫婦なんじゃないかと思うくらいに落ち着くのです。そして、たまにちらちら見える、二の腕、その奥のブラ、太ももがそそります。さすが、人に見られるイベントコンパニオンだけあって、いい体をしています。

公園で昼寝もして、二人で写真を撮ったり。夕方まで4時間くらい一緒に過ごしました。セフレばかり探していた俺が、すごく健全な休日を過ごしていて思わず笑っちゃいました。

そして、だんだん人が少なくなってきた公園で。もう我慢できなくなり、彼女の髪に触れて太ももに手を伸ばして…。人目を盗んで、DKしちゃいました。このあたりから、徐々にエンジンがかかってきて…。

そのままタクシーでホテルに直行しました。

 

ここから先は、普通のセフレと同じです。だけど、ゆっくりおしゃべりをして、少し相手のことも知って、情が移るし、体も髪もじっくり観察している間にどんどん欲が高まり、やりたい気持ちが倍増するので、これまでにない大きな興奮を覚えました。

 

だから、部屋に入ってからもスムーズ。まるで恋人のようなキスからスタート。だけど、相手もセフレ目的で会っているので、淫乱っぷりを発揮して、あそこにむしゃぶりついてきます。

 

「ねえ、疑似夫婦ってことで、中出ししない?」
と言ってきたのは玲奈ちゃん。
「平気なの?」
「うん、ピル飲んでいるし。その方が、生理安定するし確実だもん。それに、こうして遊ぶ時も盛り上がるでしょ?」

これほどまでに性に解放的な女の子に会ったことはなかったのでその言葉に余計に興奮してしまいました。丁寧なキスと愛撫の後は、彼女のリクエスト通りに生で挿入して、そのままドクドクと中に放出。

恋人っぽい感じではあるけれども、性欲旺盛な二人。目指すべきものはセックスですから、2回目、3回目と休憩時間の2時間をフルに使ってハメまくりました。

「来週もよかったら遊びに行きませんか?今度は、一緒にお洋服選んでもらって、それからホテルに行きたいな」
という彼女。

 

俺にみたいに婚活に夢破れて、いまだに相手を求めつつも、結局はエッチに興味があるものにとっては、こういうタイプの女の子をセフレに持てば、両方の欲求が満たされるので、悪くはないと思います。


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