体験108 婚活中の必死な女こそ、セフレの餌食にせよ

管理人様

いつもこちらのサイトで皆様の体験談を参考に、自身を鍛錬しております。肉棒警備員(32歳)です。

我が肉棒をふるい、女を叩きのめすために、夜な夜ないろいろなサイトを徘徊したり、ときに挫折して風俗店に闖入しておりますが、この度は大変有効なセフレ獲得方法を編み出しましたので、日頃の体験談への感謝を込めて、皆様に伝授致したく、投稿をさせていただいた次第です。

この度、私がアクセスしたのは、いわゆる「セフレ募集サイト」です。年齢もスタイルも選り取りみどりなサイト。正直迷ってしまいます。ですが、「確実にやりたい」と思うなら、婚期を逃しそうで焦っている年齢の女の子がベストだと思います。年齢的には28~32。これより早いと、まだまだ安売りしないと思うだろうし、これよりあとだと女としてかれていて腐っているから、遊んでも面白くない。

30前後の女の子の多くは、「次に出会う男性とは結婚したい」と考えているのです。そのため、ほかの年齢層の女の子よりは、男性の言うことを聞いてくれます。たとえば初めて会ってから泊まりをする回数も、普通なら初日にはないでしょ?と思う場合でも、「ここで断って嫌われたら、私、一生一人かもしれない」と不安になるから、ついつい男性の言うことを聞いてしまうのです。

俺がアプローチした女は、29歳のIT系企業の総務。男性が多い会社に勤めているけれども、全然相手にしてもらえないという。というのも、結構なお嬢様で、超有名な私立小学校から短大までエスカレーター、しかも実家は自由が丘の一軒家。

「ここのサイトは、いわゆるセフレ探しのためのサイトと言われていますが、私も、体の関係からはじめるくらい、駆け足でもいいから、気になる男性に出会いたいんです」
というのが、彼女がこのサイトにアクセスした理由だそうです。まあ、健気な婚活を装っているけど、29歳で独身で、相当セックスにも飢えているんだろうなぁと推測されます。

俺はといえば、いわゆる非正規雇用だし、バツイチだし、女にモテる理由はなんにもないから、婚活中の彼女には申し訳ないけど、性欲発散のために安く遊ばせてもらうつもりでした。

3日ほど、ちょこちょことメールを交わした後に、ちょうど俺が非番の日と彼女の休みがあったので、会うことにしました。

場所は銀座。普段、こんなところに縁はないけれども、婚活を意識している彼女を連れて、窓の外からでも、アクセサリーショップやウエディング関係のショールームでも除けば、彼女の気持ちは少しでも俺の方に傾いて、その結果セックスへ導けるだろうなというのが俺の予想。

有楽町駅で待ち合わせたが、そこに現れたのは見るからに高そうな服を着て、しっかり美容室やエステにも通っていそうな美しい女の子。

これから、有楽町から歩いてどこに向かうといえば、新橋です。新橋のオヤジ風飲み屋街の奥にある、ラブホです。こういう金持ち美女を、場末のホテルに連れ込むなんて、それだけで興奮します。

その前に、この女をその気にさせないといけないので、銀座の街を歩きながら、ウエディングドレスやらを眺めつつ、「キレイ~」などとうっとりする彼女を、徐々に夢の世界へと導きます。オレはこんな店には全く興味ないけど、歩いては立ち止まり、歩いては立ち止まり。間違っても店に中には入らないけどね。

「こういうサイト、俺、初めてなんだけど…」
「そうなんですか?私は結構使っていますよ。だって、男性と違って女性には風俗とかないですから…」
「結構、遊んでるの?」
「いえ、そうでもないですけど、欲求には逆らえませんからね…」

おいおい、女性ってこんなもんか?男性がおおっぴらに風俗に出入りしているように、女性はウェブの世界で処理をしている模様。30前だもんね。初体験してから15年近く、身近にやれる相手がいないなら、そりゃたまるでしょ!

歩きながら、さりげなく手をつないだり、狭い通りを歩くときにさりげなく肩を抱いたりしながら、銀座8丁目を過ぎて新橋駅近くまで来た。
「ちょっと靴擦れして、足が痛くなっちゃった」
という彼女。ヒールの高い靴だったから、有楽町から新橋までの行脚ですりむいたみたいです。これも、嬉しい予想外の展開。

「それなら、どこかで休んでいかない?バンドエイドを貼ったほうがいいでしょうし」
といいながら、足は既にラブホに向いていました。新橋といえば違法エステや風俗だらけ。昼間のラブホは明らかに商売女と思しき美女が、冴えない男を連れて出入りしている。

「俺だって若くはないし、結婚も考える時期だし。それなりに先のことは考えて、今日だって会っているわけだし」と、ホテルの入口で少し狼狽する彼女を説得して…。

飢える30絡みの女を篭絡するのは簡単。乱暴な前戯で挿入してもなんにも文句は言わないどころか、一回射精したばかりの息子に、5分と間をおかずにむしゃぶりついている。

2時間だけのサービスタイムはあっという間に過ぎ去り、この日は別れることに。
「将来をどうこうするにはまだ時間はかかると思うけど、こうして近しい関係を維持して行けたらいいな」
というメールが来たのは、新橋駅で電車を待っているとき。

婚活中の女、どんだけ飢えてんだ??

ということで、真剣に結婚を考えている女性には申し訳ないけど、体の関係を求めるならば、これからしばらくターゲットにさせてもらいますよ。


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